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講義
千葉大学工学部情報画像工学科 4年生 (学部コース)

科目名: リモートセンシング工学 (春期、2単位)
日程 : 金曜日
時間 : 10:30 - 12:00
講義室 : 環境リモートセンシング研究センター 102号講義室

内容 :
人工衛星や地上からのリモートセンシング手法によって取得される画像などのデータは、地表や大気に関する様々な情報を伝えてくれる。この授業では、可視・近赤外を中心とする光学波長およびマイクロ波によるリモートセンシングに関し、センサを含む基礎的な知識やデータ解析法について講義するとともに、リモートセンシングの画像解析から得られる地球環境についての情報とその活用法について述べる。

キーワード :
マイクロ波リモートセンシング、合成開口レーダ、環境モニタリング、物理情報の抽出

言語 : 日本語

千葉大学工学部情報画像工学科 3年生 (学部コース)

科目名: リモートセンシング工学 (秋期、2単位)
日程 :
時間 : 
講義室 : 工学部 9-106 講義室

内容 :
人工衛星や地上からのリモートセンシング手法によって取得される画像などのデータは、地表や大気に関する様々な情報を伝えてくれる。この授業では、可視・近赤外を中心とする光学波長およびマイクロ波によるリモートセンシングに関し、センサを含む基礎的な知識やデータ解析法について講義するとともに、リモートセンシングの画像解析から得られる地球環境についての情報とその活用法について述べる。

キーワード :
マイクロ波リモートセンシング、合成開口レーダ、環境モニタリング、物理情報の抽出

言語 : 日本語

千葉大学普遍教育 1年生 (学部コース)

科目名: 総合科目「地球環境とリモートセンシング」 : リモートセンシングによる災害モニタリング
(春期、2単位)
日程 :
時間 :
講義室 : 千葉大学普遍教育ビル

内容 :
本講義には、様々なリモートセンシング技術を使用して、災害地域のモニタリング、被害把握などを紹介する。ここで、光学と合成開口レーダセンサの動作もわかりやすく紹介する。

キーワード :
災害、予測、光学センサ、合成開口レーダセンサ

言語 : 日本語

千葉大学 大学院融合科学研究科博士前期課程

科目名: マイクロ波リモートセンシング(春期、2単位)
日程 : 月曜日
時間 : 16:10 - 17:30 (5コマ)
講義室 : 環境リモートセンシング研究センター 102号講義室

内容 :
本講義には、合成開口レーダ(SAR)のシステムとレーダ画像処理を紹介する。内容として、SARの歴史、基礎電磁波工学(偏波、吸収・散乱など)、レーダ方程式、アンテナパターン、パルス圧縮、レンジ方向の画像生成、合成開口技術、アジマス方向の画像生成、SAR画像処理、InSAR、ポラリメトリSARなどを紹介する。

キーワード :
マイクロ波リモートセンシング、合成開口レーダ、環境モニタリング、物理情報の抽出

言語 : 日本語・英語

千葉大学 大学院融合科学研究科博士後期課程

科目名: マイクロ波リモートセンシング (春期、2単位)
日程 : 月曜日
時間 : 16:10 - 17:30 (5コマ)
講義室 : 環境リモートセンシング研究センター 102号講義室

内容 :
本講義には、合成開口レーダ(SAR)のシステムとレーダ画像処理を紹介する。内容として、SARの歴史、基礎電磁波工学(偏波、吸収・散乱など)、レーダ方程式、アンテナパターン、パルス圧縮、レンジ方向の画像生成、合成開口技術、アジマス方向の画像生成、SAR画像処理、InSAR、ポラリメトリSARなどを紹介する。

キーワード :
マイクロ波リモートセンシング、合成開口レーダ、環境モニタリング、物理情報の抽出

言語 : 日本語・英語


千葉大学 大学院融合科学研究科博士前期課程

科目名: リモートセンシング工学特論 (秋期、2単位)
日程 : 木曜日
時間 : 16:10 - 17:30 (5コマ)
講義室 : 環境リモートセンシング研究センター 102号講義室

内容 :
本講義には、基礎的な電磁波の偏波から偏波合成課以降レーダ(POLSAR)までを紹介する。内容として、偏波SARの歴史、電磁波の偏波の表現、ポラリメトリSAR、その応用などを紹介する。

キーワード :
偏波、偏波合成開口レーダ、POLSAR
言語 : 日本語・英語
千葉大学 大学院融合科学研究科博士後期課程

科目名: リモートセンシング工学特論 (秋期、2単位)
日程 : 木曜日
時間 : 16:10 - 17:30 (5コマ)
講義室 : 環境リモートセンシング研究センター 102号講義室

内容 :
本講義には、基礎的な電磁波の偏波から偏波合成課以降レーダ(POLSAR)までを紹介する。内容として、偏波SARの歴史、電磁波の偏波の表現、ポラリメトリSAR、その応用などを紹介する。

キーワード :
偏波、偏波合成開口レーダ、POLSAR
言語 : 日本語・英語



教育用ツール
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テキスト 1. Harold Mott, Remote Sensing with Polarimetric Radar (Wiley-IEEE Press)
2. 山口 芳雄, レーダポーラリメトリの基礎と応用:偏波を用いたレーダリモートセンシング、電子情報通信学会
3. Warren L. Stutzman, Polarization in Electromagnetic Systems, Artech House.
4. John C. Curlander, Robert N. McDonough, Synthetic Aperture Radar : Systems and Signal Processing, Wiley.
5. 大内和夫、合成開口レーダの基礎:リモートセンシングのあめの、東京電機大学出版局
POLSARPROソフトウェア link

旧大学院 自然科学研究科 人工システム科学専攻のシラバス [リンク]
最終更新日 : 2008年4月28日